うく山ヘロの鬱死な日常

線香花火人生よりロケット花火人生

自分を他人と思えれば

全て放棄して、遠くのどこかへ消えたい。。

仕事も転職活動も転居手続きも失業手続きも・・。

まぁ、こんなんだから誰にも認めて貰えない。

今の職場でも転職活動も恋愛も。

自分の事で一杯一杯。というか、自分の事も真面に出来ない。

もっと辛い状況の人間は山ほどいるのに。

弱すぎる自分がとても情けない。

 

自分が辛くても、他人には関係ない。

必要なのは結果であり、状況や経過ではない。

どんな病気でも相手が求められることをしなければいけないのが仕事。

逆に言えば求められることをすれば、どんな病気でも許されるのだ。

しかし、そんな能力が無い自分が歯がゆい。

 

転職活動をしていてよく思うのは、「スキル求めすぎだろう。」ってこと。

大した給料ではないのに、技術力の他に、コミュ力、外国語、etc。

でも、そんなものなのかもしれない。それくらいできて当然な年齢なのかも。

他人と自分を比較すると優秀な人間やその人間の話を聞くたびに劣等感に浸る。

全ての現実を状況を交えて考えると自分の無能さに肩を落とす。

「なんで俺はこんなに何も出来ない人間なんだろう・・。」そんな思考がグルグル。

 

単純に純粋に素直に生きたい。。そうやって生きられるのは幼い時だけ。

親に守ってもらえる時だけ。

ただ、自分を他人だと思えれば、そんなに深く考えることも無い。

生きたいように、やりたいように生きれば良い。と他人になら思える。きっと。

でも自分だから思えない。そう考えると、上記はあまりに無責任な思考な気もしなくもない。

どっちが正しいかは、自分で判断して、自分で決断して、決断した結果を誤りにしないように努力しなければいけない。

そうやってまた、疲弊して逃げる。それを繰り返し行ってきっと取り返しのつかないことになるんだろうな。

 

もう時間が無い。。しかし、疲れてしまって頭も体も動かない。。