うく山ヘロの鬱死な日常

線香花火人生よりロケット花火人生

自分の根底

気分は最悪。職場に慣れたから別の事を考える余裕が出来た証拠かな?

これからどう生きようか?どうすれば自分の望むような人世に成るのか?考えている。

ただ、どう頑張ってもそんな風に成れる気がしない。

考えても仕方ない事ばかり考えている。結果に結びついたこと何て何も無いんだけど。

寧ろ考えると良い事なんて無かったかも。

 

最近時間の流れはとても残酷だな、と常々思う。

ふと気が付くと、あれから何年?何十年??ただ時間だけ過ぎてしまった。

だから中身が空っぽ。語れる思い出も何も無い。

居場所を変えるということは、その場の人間関係を失くす事でもある。

前職の煩わしい人間関係を断ち切りたいと思ったりしたのに今ではとても虚しい。

結局何をしても後悔してしまう。自分という人間が無いんだと感じる。

魅せている自分と本質は違う。いつだって他人の中に自分はいない。

無理をする。だから自分も相手も苦痛何だと思う。

でもそうしないと、、で、今何が残ってる??

人は何時か死ぬから焦る必要も無い。

人生は苦痛だから死にたいと思うのだろうけど、だったら楽しむことにもっと悩まなきゃ。

身近な人間が死ぬと悲しい。でもその人が死んで大きく成長出来る。

きっと親が死んだら大きく成長出来る。悲しいけどね。

 

あと2日で連休。その後。その後が重要。