ちょいポエな日常

線香花火人生よりロケット花火人生🚀

就寝前の考え事

眠れない。。流石に寝すぎた。布団に入って色々考えていたら、ずっと言葉が頭で巡って煩わしいので再度更新。

考えていた事は、生きる意義とか、他人の人生とか、政治とか、学力とか、今後の市場予想とか・・、脈略がない事ばかり。

はじめの二つは何時も書いてることなので、省略。

政治と学力。今まで政治なんて何一つ興味がなかった。汚い世界だと思っていたし、そもそも頭が悪かったので意味が分からなかった。毛嫌いしていた理由がもう一個あって、遠い親戚に地元で政治家をしている人間が昔いて、その人の話を家族から聞いていた事も起因するのかも。地元では有名な人で名字を出せば、昔は相手の振る舞いが変わったらしい。色んな人と関わりがあった人でもあったらしい。ただ、常に家から離れており、遊び周り、女性関係も何人もあったらしい。家族の世話は放ったらかし、私の祖父が面倒をみていたとのこと。遠い親戚ではあったが身近でもあり、嫌悪している自分がいた。ただ、田中角栄とか橋下徹の論説している動画を観ていたら、「あー、かっこいいな。」と思ったりもした。知識溢れる話し方とか、信念が目に見えて分かることとか。こういう人が他人を惹き付けるんだろうな、と。自分に持ってないもので一番欲しいものであったりもした。政治家に成りたいとか、そんなことではなくて。ただ、何となくそういう人が何を変えようとしていたのか、とかは知りたい気持ちが少し芽生えたりした。

それに通じて、学力。俺は学力がとても低い。小中(不登校)高(通信制)とほぼ学校に行っておらず、家で引きこもって遊んでいたので。(そもそも頭は良くなかったんだけど)その間は常に「どうやって暇な時間を潰すか。」という、とても愚かな事をしていた。因みに今みたいに、本なんてその頃は全く読んでおらず、ゲームかTV(ネットはそのころなかった)を只管観ているだけだった。苦悩の現在があるのは、こんな事をしていたからだと。そして、逃げてばかりいたので今惨めな想いをしているのは当然だとも思える。これは学力だけじゃなく、常に感じているコミュニケーションや思い出という経験も同様。その後、誰でも入れる大学に入って、本を読み始めた。本を読み始めた理由は親元を離れて、数年後先に働く事への焦りからだったと思う。際限なく行ってしまうのでゲームもTVに掛ける時間もなくした。大学生活は孤独ではあったが、団体活動的なものがほぼなかったので4年で普通に卒業できた。一時的な記憶力は良かったので単位も普通に取れた。まぁ、頭が悪かった大学なので卒業出来たことに違いはない。したがって、大卒だが、全ての分野において、お馬鹿さんと呼ばれる位の知識量なのである。(因みに、在学中一度返済無しの奨学金を貰ったり、大学院に飛び入学推薦も貰えた。→断った後、就活に失敗し大学院の普通入試を受けたがあまりの成績の悪さで落ちた(笑))付け焼き刃の知識しかないので、もし自分に知識の広さや深さ、所謂、教養の高さがあれば、自信の無さから解放される気もした。でも今となっては勉強なんてする気がしない。

最後に今後の市場予想・・、というか、株予想で注目している事業。1.AI(ロボット)、2.遺伝子治療、3.オリンピック事業。(誰でも思っていることだと思うけど。)

AI(ロボット)は今後必ず大きな市場に成る。というか、どう考えても将来、技術発展で大きな波はこれしか考えられない。ITの技術も十分すぎる程発展したし、下地は出来た様に思う。ITを通じて娯楽も蔓延しているので、もう行くとこまで行ったのでは?と思える。今後は人が考えて動かすのではなく、機械が自ら考えて動かす時代に変わっていくだろうな。これが何年後、何十年後かは分からないけど。ただ、10年前を考えればスマホなんてこんなに発展も流通もしてなかったし、そんなに遠い未来では無い気もする。今のうちにこれを見越して仕事に関連付けて何か出来れば良いんだけど、頭悪すぎて何も出来ない。。それに応じて仕事自体も今より厳しく成ると感じたりもする。そう考えるとソフトバンク孫正義って想像力も実行力もあるし、日本でそれを実現しようとしてるんだから凄いなーと。(これも皆思ってること)こんなスケールの大きい事を無能な自分が考えてもまるで無意味なんだけど。2.遺伝子治療、3.オリンピック事業も誰しも同じこと思っているので省略。

ゴミのような思考の羅列を吐き出しただけ。